2016年01月

27日(水)~30日(土)は「自然な食とくらしの店あしたや」さんに

明日から4日間は、札幌市南区真駒内(地下鉄駅)近くの「自然な食とくらしの店あしたや」さんにて出展です。
おなじみの、やぎ革製品、刺繍小物、アルパカ製品の他、コーヒー、紅茶、ナッツ、ドライフルーツなどの食品もお持ちします。

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新商品のドライパイナップル/50g¥480(メキシコの有機農園で太陽の恵みをいっぱい浴びて育った完熟パイナップルを輪切りにして乾燥させた物でヨーグルトなどに入れると生のようになる)は初登場~!
本日発送した室蘭市の「ぐりんぴーす」さんの店頭にもドライマンゴーと共に並ぶ予定です。お近くの方、是非お試しください!

13日白石区の「えこふりぃ」でいただいたお昼は「ふわふわオムレツセット」飲み物はくるみ茶にしてみました。美味しかった~♪
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バレンタインデー用に(自分用に)おススメフランス製チョコレート :厳選された原材料は全て海外の有機認証を取得。
「ラ・トリュフ」8個入り¥800は「えこふりぃ」さんで取り扱い中です!

● ラ・トリュフ おいしいさの秘密
ラ・トリュフは、レシピとして乳製品を使っていないため(※)、コクのあるほろ苦いカカオの味わいを存分に楽しめます。
原材料は全て有機認証を受けた上質な物を使用。全ての原料がバランスよく配合され、奥行きのある深い味わいに仕上がっています。香りづけの香料は使用せず、カカオのみの風味を生かした正統派トリュフです。
※乳製品を使用した製品と製造ラインを共有しているため、原材料の一部に乳を含みます。

● ラ・トリュフができるまで
1.まずガナッシュを作ります
カカオマス、カカオバターを細かく刻んで、やし油や砂糖を加え、十分練り上げると、クリーム状で滑らかな腰のあるガナッシュになります。これが、ラ・トリュフの核になります。

2.いよいよトリュフを作ります
しっかりと練り上げたガナッシュを小さく丸めて調温し、カカオパウダーをたっぷりまぶして仕上げます。

3.ラ・トリュフはとても繊細
カカオ豆の段階から丁寧に扱われ、さまざまな工程を経て製造されたラ・トリュフ。繊細でとても溶けやすいため、細心の注意を払って製造、保管、輸送され、日本に届きます。
【国際的な有機認証団体の認証取得】【冬季限定】


*・*・* 今後の出展予定 *・*・*
■1月13日(水)11時~15時
リサイクルと環境雑貨の店 えこふりぃ 
札幌市白石区本郷通6丁目北1-23
■1月27日(水)~30日(土)
2月24日(水)~26日(金)10時~19時
自然な食と暮らしの店 あしたや
札幌市南区真駒内幸町2丁目1-12 ミュークリスタルビル
■2月27日(土)10時~15時
札幌市リユースプラザ
札幌市厚別区厚別東3条1丁目1-10
■5月13日(金)10時~18時
札幌駅前地下歩行空間 北大通交差点広場(東)
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